[対応方法]3Dセキュア2.0/認証用パラメータのカード会員の住所は分割する必要がありますか?
加盟店様でカード会員の住所情報を1つの項目として管理している場合は、
分割せずそのままの形式で連携いただいて問題ありません。
分割せずそのままの形式で連携いただいて問題ありません。
カード会員の住所情報は項目ごとに分けたパラメータを用意しています。
そのため、加盟店様でカード会員の住所情報を分割して管理している場合は、
基本的に各項目に分けてデータを連携してください。
そのため、加盟店様でカード会員の住所情報を分割して管理している場合は、
基本的に各項目に分けてデータを連携してください。
例)
・住所を分割して管理している場合
都道府県/市区町村/番地など → 各項目ごとにデータを連携
・住所を1つの項目として管理している場合
「東京都渋谷区○○1-2-3」 →1項目のままデータを連携
都道府県/市区町村/番地など → 各項目ごとにデータを連携
・住所を1つの項目として管理している場合
「東京都渋谷区○○1-2-3」 →1項目のままデータを連携
また、1項目として住所情報のデータを連携した際に、【50桁】を超える場合は、
以下パラメータごとに情報を分割して連携してください。
▼パラメータ
・請求先住所市区町村 (例:渋谷区)
・請求先住所の国番号 (例:392)
・請求先住所の町域・丁目番地(例:道玄坂1-2-3)
・請求先住所の郵便番号 (例:150-0043)
・請求先住所の都道府県番号 (例:13)
※最大桁数はそれぞれ【50桁】までです。
・請求先住所市区町村 (例:渋谷区)
・請求先住所の国番号 (例:392)
・請求先住所の町域・丁目番地(例:道玄坂1-2-3)
・請求先住所の郵便番号 (例:150-0043)
・請求先住所の都道府県番号 (例:13)
※最大桁数はそれぞれ【50桁】までです。
<API一覧の確認方法>
コンテンツID
F00919
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